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pointベートーヴェン(BlogPet)

きょううさぎ虫は、ベートーヴェン当選したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「うさぎ虫」が書きました。

2010/05/10(月)09:01 | Days | トラックバック(0) | コメント(3)

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pointみなみ虫 []

>きらわれものさん
はじめまして(ですよね?)
多分わたしの、きっこさん発言のリツイートをご覧になって、わざわざ来ていただいたのでしょうか。

まず今回の騒動以前に、わたしの考えとしては、全て畜産家の方々が動物への愛情まったくなしにやっているばかりだとは思いませんが、根っこにはやはりころすために動物を生ませて育てることへの疑問がありますので(もちろん、畜産家の方だけに責任を押しつけるつもりは全くありません)、いくら「愛情を持って育てている」「泣いて謝りながらころしている」「感謝しながら食べている」とか言われたとしても、ころされる側としては同じであり、わたしがころされる側ならどちらにしても嫌だ!と思ったからこそお肉を食べることをやめたので、詭弁だと言われても、それがわたしの基本的な思いです。少なくとも日本には、わざわざ動物をころさなくても、いただけるものは他にも豊かにあるのだから、ころした動物を食するという選択をやめる人たちが増えてくれればいいのになあと思っています。

そして、その産業獣医さんのような方々の苦悩がなくなればいいですね。そもそも動物を機械や産業製品のように扱うこと自体に問題があるわけですが、そういうものを、「食べない」という選択をした今のわたしは、少なくとも彼らの苦悩の原因には荷担していないつもりですので、それ以外には何とも言えません。さきほど書いたように、あなたのおっしゃる「救い」にも、なんだか矛盾を感じてしまいます。だからと言って、そんな職業に就いてる人たちのことを責めたりしたいとも思いませんし、彼らにふりかかった「不幸を嘲笑う」つもりもありません。きっこさんの「詭弁」発言は、ちょっと誤解を招きそうだとも思いつつリツイートしましたが、その後の「ざまあみろ」発言(だったかな?)は、わたしの考えとは違うと感じたし、動物はそんなこと思わないでしょと思ったので、リツイートしませんでしたし。その後の、「自分でころせない動物は食べない」と言う意見は、わたしもいつも思っていることなので再びリツイートしましたが。

根本的に考えが違う人に説明するのは難しく、書き足りない感じですが、いくら書いたとしてもきらわれものさんには多分わかってもらえないように思いますのでこの辺で。改めていろいろ考えるきっかけをいただいてよかったです。

>やきとりさん
確かに一連のあれはちょっとくどい&言い過ぎだよなぁとわたしも思いました。言いたいことは、わたしとしてはよくわかったんですけど、あそこまでやると逆効果にしかならないだろうなぁと...。きっこさんとしてはあえてこのタイミングで、というのもあったのかも知れませんが、今回の騒動がなくてもかなりデリケートな問題なので、むずかしいですねぇ。わたしも↑で本音を語ってしまいましたが、言いたいことはたくさんあるけど基本的にはホントはそういうのをあまり人にぐいぐい押しつけたりとかはしたくないのです。自分の選択が完璧に正しいとも思っていませんし。ま、いろいろですが、矛盾を抱えつつも、自分は自分で、思った通りに生きるしかないですよね~。

2010/05/20(木) 23:38:42 | URL | [ 編集]

pointやきとり [ダサもの]

きっこさんのつぶやきは確かにタイミング的に良くなかったよなあ。私などは嫌煙ファシストを思い出しました。あいつらイヤミったらしいこと言うし。まあ匿名で説教したがる正義の味方も、似たようなもんですがね。イヤミの連鎖は不毛だし実に空しいっつーことでございます。

2010/05/20(木) 05:48:20 | URL | [ 編集]

pointきらわれもの []

家畜を飼うような仕事をする人はすべてまったく動物への愛情なしにやっているのだと思っているようだけれども、思い違いだと思う。自分が肉を買って来て食べないと言うだけのことで(きっこさんはずいぶん自慢げですが)家畜を世話する仕事に従事する人の不幸を、嘲笑うような言葉を書くことは机の上の詭弁だと思う。家畜を世話している人の言葉は、地獄のようなことがふりかかって苦しんでいる人の言葉なのに。どちらが重いものかわかりませんか。
これも空っぽな詭弁
書く必要のないの意地悪ですけど。

家畜を診る獣医の話をテレビで見ました。
彼女は動物が好きで牛が好きだから産業獣医になった。
一生懸命健康に気をつけて病気の治療もしてやるけど、
弱ってもう乳がでなくなった牛を飼い続けることは出来ない。と殺の許可を出すのも彼女。これが私の仕事だから。最後までやらないといけない。と言って、やせてふらふらしているけど、行くのを嫌がっている牛のお尻をやさしくたたいて農家の人と一緒にトラックに乗せていた。
肉を食べる人がいる限り、家畜を世話する仕事をする人は必要でしょう?少しでもやさしいよく世話をしてくれる人がいれば、たったひとかけら、救いだと思います。家業として技術と大切に飼う心を受け継いできて、力をつくして世話をしてきた人が今たいへんなのだろう

2010/05/19(水) 01:15:50 | URL | [ 編集]

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