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pointカスタマイズ。

090407b.jpg

むむ~。茶色のペンも買ってきて、髪を茶色に、服の方を金色に塗った方がよかったかもしれない。と言うか、なんとなく元の絵の髪の色も金色だと思い込んでたのね。しょうがない。ま、いっか。

じゃなくて。余計なことしてないで、中身の方を覚えましょう。

2009/04/08(水)00:14 | Days | トラックバック(0) | コメント(7)

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pointみなみ虫 []

>クロコ・プリンセスさん
多分ジャケット変わっているんだろうなと思っていました(笑)。
むむ~。セルさんは筋肉質なのでしたか。
モーツアルトじゃなくベートーヴェンで聴いてみてください。
とか、今さらでしょうか(笑)。

アギさんは、黒の部分が少なめなので、タキシードという感じではないんですよね~。確かに、おっとり目かも。と言うか、猫にしてはお行儀がいい方かもです(笑)。2歳ちょっとなので、こちらがお姉さんですね。
ねこ飼いはみんな親バカですよね~。ねこはみんな可愛いけど、でもうちの子が一番カワイイぜ!と思っているハズ(笑)。

2009/04/09(木) 22:49:27 | URL | [ 編集]

pointクロコ・プリンセス []

最初に失礼しました、と言わなくては。トスカニーニの第九、お気に入りCDで紹介されていたのですね。ジャケット分からなくて気がつきませんでした。ごめんなさい。ジョージ・セル、懐かしいです。モーツアルトの40番を高校生の頃聴いて、えらい筋肉質やなと、すこし敬遠した記憶があります。賢そうな人ですね。なんか叙情性ってアポロン的演奏のほうが際立つのかも、バレンボイムみたいにこってりだとちょっと辛いです。昔は私鉄沿線にクラシック喫茶などというのがたくさんあったのですが、全滅しました。無理ないか。浸りきれる場所は嬉しかったです、あの時代。
アギさんはうちのクロコみたいに黒白タキシード猫ちゃんですね、おっとりした感じで可愛い。うちのクロコはもう8ヶ月ですが未だに子猫気分で暴れん坊です。バカみたいに純粋無垢。美しい。家族みんなを虜にしてしまいました。なんて親バカ。ベートーベンはシンフォニー以外にも大好きな曲がたくさん、これからもいろいろブログで書いてください。楽しみにしています。

2009/04/09(木) 21:55:06 | URL | [ 編集]

pointみなみ虫 []

>やきとりさん
いえいえ、わたしもベートーヴェンにはまるまでは、
クリムトのこの絵のことは全然知りませんでしたので...(笑)。

ありがとうございます。
しかしこの「心意気」、いつまで続くかは皆目わからないのが、
わたしの信用できないところなんですよ。と言うことを事前にお断りしておきます(笑)。



>クロコ・プリンセスさん
はじめまして!コメントありがとうございます。

>学生街のジャズ喫茶のマスターみたいなやきとりさん
おお、ホントそうですね!と言ってもジャズ喫茶には行ったことがないのですが(笑)、
わたしのようなものでも入れてもらえる気さくさがありますね。

いろいろおすすめをありがとうございます~。
周りにクラシック(と言ってもわたしの場合はほぼベートーヴェン専門ですが(笑))を聴く人がいないので、
教えていただけると嬉しいです。
初心者なので、古いのも新しいのも関係なくいろいろ聴きたいな~と思ってます。

あ、コンヴィチュニーさんの全集は持ってます~。
たしかに見た目はメタボおじさんな感じですね(笑)。
買った時は、ちょっとわたしには重いかな~と思ってお気に入りには入らなかったのですが、
また聴いてみます!

トスカニーニさんのは最近買って気に入ってます!
年代で勝手にフルトヴェングラーさんみたいな感じなのかなと思いこんでいたので、
意外で嬉しいテンポでした。

まだまだいっぱい聴いてみたいものがありすぎて困りますね~。
とか言いつつ、実は好き嫌いだけで、専門的な事はさっぱりわかっていないのですが。
コンサートの感想とか、この程度でもいつも恐る恐る書いています(笑)。

わたしも9番の第三楽章、大好きです。
どうしたらこんなに優しい曲が書けるんだろうかといつも心が震えます。
んで、ベートーヴェンありがとうと心の中でつぶやいてしまいます(笑)。
ちなみにわたしが最初に第三楽章いいやんか...(涙)と思ったのは、
クロコ・プリンセスさんのお好みかどうかはわかりませんが(汗)、
セルさん×クリーブランドオーケストラのCDでした。
第二楽章も大好きです~。
今回、第九教室に行くのも、舞台の方から全楽章聴いてみたいというものありまして。

まだまだひよっこなので、新しい演奏情報をご提供できるかわからないのですが(笑)、
これからもよろしくお願いします。

ところでクロコさんって、愛猫さんのお名前なのですね!
また後ほどゆっくりそちらの方にもお邪魔させていただきますね。

2009/04/09(木) 20:28:57 | URL | [ 編集]

pointクロコ・プリンセス [はじめまして]

今晩は。学生街のジャズ喫茶のマスターみたいなやきとりさんのブログ経由でちょこちょこお邪魔しています。ベートーベンのシンフォニー、最近の演奏は全く知らず、No.9の古い演奏ばかりを聴いています。古いCDでよければお勧めしたい演奏を。おせっかいですが。
第九はなぜかいつまでたっても飽きることなく聴けてしまうのは、第四楽章以外の、呼吸をするような楽章が大好きだからでしょうか。第一、第三楽章ばかり聴いています。かつてクラシック少年だった頃、お気に入りはゲバントハウス管弦楽団、指揮フランツ・コンビチュニーのレコードでした。弦の響きがなんともいえない味わいで、いかにも木製という感じの、素朴で、よく響き、すっきりして、ベルリンフィルや米国の楽団の肉感豊かなものとは違ったベートーベンらしさがお気に入り、特に田園や七番はいまでも新鮮に聴けるのではないかと思います。コンビチュニーはメタボおっさんですが。
五番ならやっぱしトスカニーニですか。なんとも快速超特急で、フリッツ・ライナーとオリンピック100mの金メダルを競っています。
ラテン系の指揮者も素敵です。アンセルメやミンシュの第九もドイツ人とは違った新鮮さがあります。フルトベングラーやカラヤンなどグラモフォンの録音は、肉太で残響音が暑苦しく苦手でした。
疲れて放心状態のときや、ゆっくりと音の流れに身をまかせたいような時は、ワルターの第九も素晴らしい。絹やビロードのような響きにひたれます。最近はブックオフの中古で250円で売ってました。
第三楽章はもっとも好きなアダージョです。なんど聴いたことでしょうか。ペットがなくなった時や失恋、失意の時に何十年にわたって助けられてきました。私は少年の時からトスカニーニの第三楽章が頭の中に収まっていて、くっきりすっきり、体脂肪0パーセントの演奏なのに、これほど美しいと思った演奏はありません。ストイックの極みみたいな演奏です。是非一度お試しください。
私もベートーベンの新しい演奏を聞いてみようかと思った時はこのブログを参考にさせてもらいます。ながながとごめんなさい。よろしくです。

2009/04/09(木) 05:18:49 | URL | [ 編集]

pointやきとり [アイム・ノット・ツタンカーメン]

元ネタがあったとはツユ知らず、いいかげんなコメント失礼しました。みなみ虫さんの楽しげな心象風景(演歌調だと「心意気」)が伝わって、私も「もらい楽し」ませて頂きましたよ。

2009/04/09(木) 02:12:28 | URL | [ 編集]

pointみなみ虫 []

>やきとりさん
た、確かに...!
服まで金色に塗っちゃってたら、そのものでしたね(笑)。
ちなみに元ネタ?はコレです。↓
http://www.salvastyle.com/menu_symbolism/klimt_beethovenc.html

それにしても、はしゃぎすぎでしょ~か?(笑)

2009/04/08(水) 18:36:13 | URL | [ 編集]

pointやきとり [ツタンカーメン?]

何だか「第九を歌うのが楽しくてしょうがない!」という様子が伝わってきます。

2009/04/08(水) 07:10:29 | URL | [ 編集]

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