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point最近の買い物。[CD]

おじさま祭り継続中です。

チャイコフスキー:交響曲全集 チャイコフスキー:交響曲全集
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 (1997/06/25)
ユニバーサルクラシック
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V絡みで買った『1812年』が入ってるやつ、他の曲もすご~くよくてずっと聴いているので、次は交響曲、と言うことで。クラシックってBGMだとか思ってましたが、ちょっとちゃんと聴こうと思ったら、ながら聴きは出来ない音楽なんですねぇ、と言う事に最近気付く。そんなわけで、どれが好きとか言える程にはまだ聞き込めてないけど、いずれにせよ第2番の第4楽章では思わず、か~え~る~の~う~た~が♪と聞こえて来てしまうわたしにクラシックを語る資格はないように思います(笑)。だけど第3番が2枚に分かれて収録されてるのは気に入らんな~。

ヘンデル:水上の音楽 ヘンデル:水上の音楽
イギリス・バロック管弦楽団 (1996/06/05)
ユニバーサルクラシック
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バロック。と言うとでっかいヅラつけた貴族のお上品~なイメージ(よくわからんが勝手に)で、わたし的にはどうかな~と思いましたが、これもV絡みで(照)、ラストの爆破シーンで鳴ってたのは映画では再びチャイコフスキーでしたが、ノベライズ本ではヘンデルの「宮廷の花火の音楽」だったので、どれどれ...と思い聴いてみましたのよオホホホホ。鳴るとしたら序曲かなって感じだけど、やっぱり『1812年』の方がインパクトありますね。バロックはやっぱりちょっとお上品な感じでございました。なんつっても、王様の川遊びとか花火大会で演奏された曲ですからね。ハイソな感じですヨ(笑)。

2007/08/11(土)18:40 | Music | トラックバック(0) | コメント(0)

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